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看護研究5月号 訪問看護ステーション実態調査掲載されました

2015/8/6(木)
特集「NP教育の成果を探る」が掲載されました。
研究発表「訪問看護ステーションにおける診療看護師導入前後の実態調査」が掲載されました。



住野先生インタビュー掲載!

2015/7/27(月)
平成27年7月25日 大分合同新聞(朝刊)に
腎臓外科・泌尿器科 住野泰弘部長による
排尿障害に関する記事が掲載されました。

※8/22には住野先生の健康教室を開催します
 (詳細は↓「健康教室のお知らせ」をご参照ください)

緑ヶ丘小学校を対象に救急処置講習を行いました(大分合同新聞掲載)

2015/7/20(月)
平成27年7月18日 大分合同新聞(朝刊)
緑ヶ丘小学校の先生や保護者を対象にした救急処置講習の様子が
掲載されました。


看護 7月号 循環器内科・財前部長インタビュー

2015/7/14(火)
日本看護協会機関誌「看護」7月号に
循環器内科・財前部長のインタビューが掲載されました。



放射線科 古庄さん 放射線治療専門放射線技師認定試験に合格!

2015/2/13(金)
Q.取得した資格について教えてください。
A.日本腫瘍学会・日本放射線技師会・日本放射線技術学会の3団体の合意によ
 り2005年に設立された「日本放射線治療専門放射線技師認定機構」が行う認
 定試験です。放射線治療に5年以上携わり放射線治療に対する専門性を診療
 ・研修実施及び試験により評価され認定技師となります。2005年に第1回の
 認定試験が実施され2015年の時点では全国で1438名が認定されています。


Q.資格を取得したことによりどのようなことができるのでしょうか。
A.放射線治療における知識・経験が評価され認定されたので、患者さんが安心
 できる高度な放射線治療の提供ができると考えます。


Q.取得した資格を活かしどのようにやっていきたいかなど今後の抱負を聞かせ
 てください。
A.機構にて開催される放射線治療研究会にて「患者さんの安全は技師の手の中
 にある」と教わっていますので、この言葉を常に念頭に置き、治療の中心で
 ある患者さんの視線で放射線治療が安全に行われ、患者さんのお役にたてる
 ように努めます。
 そして、「認定放射線治療専門放射線技師」の資格を持つことで受験資格と
 する認定試験もありますので、そちらの資格取得にもチャレンジしたいと思
 っています。


放射線科 藤原さんの論文が投稿されました!

2015/2/12(木)
Q.掲載された学会誌の名前を教えてください。
A.日本診療放射線技師会誌という会誌です。


Q.論文タイトルと内容を教えてください。
A.タイトルは低線量CT撮影におけるフィルタ補正逆投影法に量子ノイズ除去
 フィルタを用いた画像のノイズ低減効果です。
 内容については、専門的すぎる内容なので・・・
 ということでPDFにて論文を掲載させていただいていますのでご覧下さい 。


Q.論文発表に際し苦労した点はありますか。
A.つきなみではありますが、査読者の指摘、修正が何度もあり、途中で諦めて
 しまいそうになったことですかね。
 また、これは苦労した点ということではないのですが、論文投稿のきっかけ
 を与えて下さり、修正においても御指導いただきました吉浦技師長補佐、な
 らびに研究を行う際、全面的に協力して頂いた高野技師長には深く感謝して
 おります。
 最後に、いつも思っていることなんですが・・・
 研究や論文のテーマは日常の業務をただこなすのではなく日々疑問に思った
 りテーマを探しながら働くといろいろな発見があり楽しく業務できるのでは
 ないかなと思っています。




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