大分県厚生連 鶴見病院〒874-8585 大分県別府市大字鶴見4333番地
大分県厚生連 鶴見病院

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診療予約

 入院・検査予約にて各診療科の外来予約受付、変更、問い合わせの対応を行っております。下記、予約・変更専用ダイヤルへお電話ください。 ▶ 診療科目のご案内
※当日の受診や救急の診療に関しては、予約はしておりません。また、初めての方は、ご予約ができないこともあ りますが、日時の確認や対応できる専門外来について相談ができます。
※当院へかかられたことがある方は、診察券や予約票に記載のある患者ID番号をお伝えいただけると対応がより スムーズです。

例えば、
例1.
「外来予約をお願いします。IDは0001111111の、鶴見太郎です。 4月5日、消化器内科、○○先生の予約は取れますか。」
例2.
「予約の変更をお願いします。IDは0002222222の鶴見花子です。 9月13日の脳外科、○○先生の診察を9月20日に変更はできますか。」など
〈予約・変更専用〉
大分県厚生連鶴見病院
電話 0977-23-7137(直通) 
対応可能時間 平日8:30~17:00
〈予約・変更専用〉
大分県厚生連鶴見病院 予約センター
電話 0977-23-7137(直通) 
対応可能時間  平日8:30~17:00
病気かな?検査してみようかな?どこに行ったらいいのかな?

かかりつけ医がある場合

かかりつけ医がある場合
かかりつけ医からのご紹介

かかりつけ医からのご紹介
かかりつけ医より地域連携センターにて予約を取ることができます。 紹介状(診療情報提供書)から日常の診療の状況やお薬の内容がわかります。 専門外来の受診や検査の予約がスムーズにできます。 また、「地域医療連携」を行うことで、自宅で安心して生活できるメリットもあります。 まずは、「かかりつけ医」でご相談を…。

紹介患者窓口
ご紹介の患者さんは受付から各診療科まで
担当者がご案内いたします。

かかりつけ医がない場合

 予約センターへお電話にて御相談ください。 ご案内致します。
※受診当日の予約はしておりません。
また、初めての方はご予約ができないこともありますが、日時の確認や対応できる専門外来についての相談ができます。

〈予約・変更専用〉
大分県厚生連鶴見病院
電話 0977-23-7137(直通) 
対応可能時間  平日8:30~17:00

専門外外来

入院(検査)が必要って言われた、どうしよう…。何が必要なの??
入院・検査時に必要なことを説明します。

入院・検査時に必要なことを説明します。
 本館2階エレベーターを上がって、左側の部屋「28」にお越しください。
※玄関正面のエスカレーターをご利用された場合は、2階に上がって右側の「28」となります。
▶ 2F フロアマップ

入院に必要なもの
チェックして入院準備にご利用ください。
□保険証  □印艦  □下着  □タオル  □バスタオル   □洗面用具 □ティッシュ  
□パジャマ(病衣の準備がございません)  □上履き用シューズ(スリッパはご遠慮ください)  
□現在、内服しているお薬(目薬・湿布薬・塗り薬など)  □必要時、腹帯またはT字帯
□はし・スプーン・湯呑 

他の病院から処方うけている患者様へ
当院入院中に他院からのお薬を取りに行くことができません。入院期間分のお薬の準備をお願い致します。

外来診療のご案内

受付時間

受付時間 月曜日~金曜日 午前:8:00~11:00
午後:13:00~16:00
土曜日 午前:8:00~11:00
(第2・第4・第5土曜日)
休診日 第1・第3土曜日、日曜日、祝日、年末年始
※整形外科外来・形成外科外来は8:00~10:00までの受付になります。
 (詳しくは整形外科・形成外科ホームページをご覧ください)
※乳腺外科外来は新患・再来ともに完全予約制です。 ※診療科により受付時間が異なる場合がございますので詳細は予約センターまでご連絡ください
▶ 外来診療のご案内

救急診療のご案内

受付時間

平 日 17:00~翌日8:00
第2・4・5土曜日  12:00~
第1・3土曜日・休日 終日
▶ 救急診療のご案内

入院のご案内

 入院に必要な物や面会時間、入院部屋のご案内をしております。
入院のご相談などは、「本館1階4番 患者相談窓口」にてお気軽にお申し出ください。
▶ 入院のご案内

特殊外来のお知らせ

 当院では海外旅行、出張または留学をされる方を対象に、渡航先にあわせた予防接種を渡航外来で、骨粗鬆症専門の診療を骨粗鬆症外来で行っています。また、近年開発されたメトレレプチンという薬を用いて、脂肪萎縮症(リポジストロフィー)という難病の治療を糖尿病・代謝・内分泌内科で行っています。

入院費の計算方法について

1.入院医療費について
本院では入院費の請求方法が一部の患者さんを除き包括計算方式になっております。
包括計算方式(DPC制度)とは
DPCとは『Diagnosis Procedure Combination』の略で『診断群分類』という意味です。
これは日本で作成された医療費請求の方法で、病名や治療内容に応じた1日当たりの包括診療日を用いて入院期間に応じた医療費を包括的に計算します。
その包括分と医師などによる専門的な技術を要する項目(手術等)を従来の出来高計算で評価し、それらを合計して入院費の計算をします。この計算方法をDPCと呼びます。
 包括計算方式では、入院基本料、投薬料、検査・画像診断料(一部除く)は包括されて計算されます。
ただし、手術料や一部の検査・処置料は従来通り「出来高計算方式」で計算されます。
DPC対象外の場合、従来通り「出来高算定」で計算を行います。

『出来高算定となる場合』
緩和ケア病棟にご入院された患者さん
病名や医療行為によりDPC対象外となった患者さん
労災・公務災害でご入院された患者さん
交通事故(健保使用以外)でご入院された患者さん
自費診療でご入院された患者さん
治験の対象となった患者さん
外来診療のみの患者さん
2.食事代について 入院中の食事代金は、下記の標準負担額が自己負担となります。

標準負担額

一般(下記以外の方)   1食 360円
住民税非課税世帯
低所得者Ⅱ
90日までの入院 1食 210円
90日を越える入院(過去12ヶ月の入院日数) 1食 160円
低所得者Ⅰ   1食 100円
※住民非課税世帯と低所得者Ⅰ・Ⅱの方は「限度額適用・標準負担額減額認定証」か「標準負担額減額認定証」の申請が必要になりますので詳細につきましては病院医事課へお問い合わせください。
3.室料(差額ベッド料金)
入院中のお部屋は無料の大部屋(4人部屋)のほかに、有料の個室と特別室があります。個室及び特別室に お入りいただいた場合は、室料を入院医療費に加算させていただきます。詳しくは「入院部屋の案内」をご覧ください。

▶ 入院部屋の案内
4.入院費のお支払いについて
 入院診療費及び室料等は、毎月末で締切り、翌月10日頃または退院時に請求書をお届けいたしますので1階会計窓口または自動精算機でお支払いください。
※入院費のお問い合わせ及び退院までの概算金額に関する件は、入医事課入院担当者までご連絡ください。

診療時間内でのお支払いはは1階会計窓口または自動精算機でご精算願います。
診療時間外及び休日でのお支払いは1階救急受付でご精算願います。
クレジットカード及びデビットカードでのお支払いも取り扱っておりますので、会計窓口でお申し出ください。
退院時は退院当日にご精算願います。

診断書・証明書など

 診断書等の申込み受付は、「診断書等文書作成申込書」に記載の上、1階受付診断書窓口にてお預かりします。受付時に「引換書」を発行いたしますので、書類をお受け取りになるまでなくさないよう、大切に保管してください。
 書類作成には、2~3週間程御時間を頂いております。出来上がりは電話にてご連絡いたしますので、1階受付診断書窓口まで受取にいらしてください。 その際、「引換書」を忘れずにお持ちください。
尚、日祝祭日及び夜間については受付及び引渡しはいたしかねますので御了承下さい。
 また、ご家族以外の代理人が書類の依頼等を行われる場合は、あらかじめご本人の委任が必要となります。詳しくは、担当係までお問い合わせ下さい。

受付時間

平 日 8:30~17:00
土曜日 8:30~12:00(第2・第4・第5土曜日)
▶ 診断書・証明書のご案内

医療相談Q&A

 みな様からいただいた、よくあるご質問の中からお答えいたしております。
お悩みのこと不明な点などありましたら、まずはご覧ください。
▶ 医療相談 Q&Aのご案内
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