大分県厚生連 鶴見病院〒874-8585 大分県別府市大字鶴見4333番地
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 毎月のピックアップしたテーマで病気の内容や臓器の関係、
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当院の発行物

 鶴見病院が発行している「看護師募集ガイド Angel step」や「大分県厚生連鶴見病院パンフレット」、「鶴見病院診療情報誌 おもいやり」などをご紹介いたします。

▶ おもいやり ▶ 鶴見病院だより ▶ 鶴見病院パンフレット ▶ Angel step ▶ 鶴見病院がんメディカルサポート ▶ がん患者と家族のためのカウンセリング外来

携帯電話の使用

 近年の医療機器の改良や機能の向上、また、通信機器の改良等により、大分県厚生連鶴見病院内においては、携帯電話端末の使用に関して、以下のルールにおいてご利用頂けることになりました。
今後、ご利用の皆さまにおかれましては、携帯端末を使用する場合には、周囲の方々の迷惑とならないよう、院内ルールの順守にご理解とご協力をお願いいたします。

院内で携帯電話(スマートフォン含む)を使用される場合には、必ずマナーモードに設定し、通話はお控えください。なお、メール・インターネット等のデータ通信はご利用頂けます。

モバイルWi-fiルーター及びデザリングなど無線電波を発生する機器は、医療機器等へ悪影響を及ぼす可能性があるため、病室での使用はご遠慮ください。
やむを得ず、上記の機器を使用する場合は、各病棟食堂又は新館8階レストランをご利用ください。
ご協力をお願いいたします。

院内での使用ルール

外来での使用について
【通話禁止区域】
待合室等、周囲の方々の迷惑になる場所 診察室、検査室、処置室等では、電源をお切りください。
病棟での使用について
【通話禁止区域】
ICU、多人数病室等、周囲の方々の迷惑になる場所
【使用禁止時間】
消灯時間22:00から6:00迄は電源をお切りください。
使用にあたっての注意
医療機器(輸液ポンプ等)から22㎝以上離してご使用ください。
※ご参照:総務省ホームページ、総務省電波利用ホームページ
携帯電話に医療機器や院内情報端末への影響が発生した場合は、
即座に使用を制限させて頂く場合がありますのでご了承ください。
病院職員から使用に関して指示があった場合は、その指示に従ってください。
プライバシー保護のため、院内での写真や動画の撮影はご遠慮ください。
大声や長電話など、周囲の方々の迷惑とならないようマナーをお守りください。

無線電波を発生する機材について

 当院では、医療器機などに院内無線を使用しています。
医療器機などへ悪影響をおよぼす可能性があるため病室で、モバイルWi-fiルータなど無線電波を発生する機器の使用はご遠慮ください。
※院内無線:心電図モニタや認証用ノートパソコンなどで使用しています。但し、ペースメーカーなどへの影響はありません。

 

病院内に無線電波を発する器機を持ち込むと、医療行為に重大な影響を及ぼすことがあります。

身体障害者補助犬受け入れについて

 当院では、身体障害者補助犬をご使用される方の対応方針を次のとおり定めておりますので、ご理解とご協力をお願い致します。
なお、身体障害者補助犬以外の動物(ペット、アニマルセラピー犬等含む)の同伴はお断りいたします。
ご不明なことなどありましたら、遠慮なく職員にお尋ねください。

病院の基本的な考え方

 当院は、身体障害者補助犬法の精神に則り、身体障害者補助犬をご使用される方が安心して当院をご利用していただくことを病院の基本的な考え方としております。
しかしながら、当院には様々な病態の患者さんが受診されており、とりわけ免疫力が低下されている患者さんや諸々のアレルギーをお持ちの患者さんなどが大勢ご来院されていることから、身体障害者補助犬をご使用される方の院内への利用あたっては、以下に示すように一定の制限を設けさせていただいております。

受け入れ可能な身体障害者補助犬の種類

1.盲導犬
目の不自由な人の歩行をサポートします。
胴に白または黄色のハーネス(胴輪)をしています。

2.介助犬
体が不自由な人の暮らしをサポートします。
目立つ部位に「介助犬」の表示札が付いています。

3.聴導犬
耳が不自由な人へ音を運びます。
目立つ部位に「聴導犬」の表示札が付いています。

確認をさせていただくこと

 身体障害者補助犬をご使用される方のご利用にあたっては、以下の点について確認させていただきます。
「身体障害者補助犬健康管理手帳」の所持の有無
「身体障害者補助犬認定証」の所持の有無
帯同されている身体障害者補助犬にご使用者のために訓練された身体障害者補助犬である旨の表示を確認させていただきます。
狂犬病、犬レプトスピラ病、犬パルボウィルスの3種ワクチン(混合ワクチン8種以上並びに狂犬病予防注射)の接種の有無(人獣共通感染症予防の観点から)

施設内への身体障害者補助犬の帯同範囲

 施設内への身体障害者補助犬の帯同範囲は、次の範囲とさせていただいております。
帯同範囲以外への出入りや、その他ご不明な点がありましたら、総合受付や最寄りの職員にお気軽に声をお掛けください。
また、入院をされる場合、補助犬の帯同はご遠慮いただいております。
帯同できる範囲 〈外来部門〉
待合ホール、各診療科待合、診察室
コンビニ、レストラン
帯同できない範囲 手術室、ICU、救命救急室、人工透析センター、中央検査室
放射線部門(X線・CT・MRI撮影室等)、病棟
※ただし、患者さんの状態によっては考慮いたしますのでご相談ください。

身体障害者補助犬をみかけたら


身体障害者補助犬法に則ったことであり、障害者の方も等しく医療を受け健康な生活を送るための受け入れです。 
ご理解とご協力をお願いいたします。
補助犬は仕事中のため、触ったり声をかけたり気を引いたりせずに、
そっと見守ってくださるようお願いいたします。
犬のアレルギーや苦手な方、その他何か問題があればご遠慮なく職員にお知らせください。

全館禁煙について

 タバコの害は、喫煙者をはじめ周囲の方々にも、健康上悪い影響を与えます。
平成15年5月に施行された健康増進法では、多数の者が利用する施設を管理するものは、受動喫煙(タバコを吸っていない方が、吸っている方の煙を吸い込むこと)を防止するために必要な措置を講じることが規定されています。
当院においても、医療機関として健康を増進する立場にあることから、平成19年1月より「全館禁煙」となりました。
屋外に設置している喫煙所以外でタバコを吸うことは出来ません。
入院・外来患者さんだけでなく、ご家族、お見舞いの方々、来客、業者、職員の区別なく「全館禁煙」にご協力をお願いします。

身体障害者駐車場

駐車場1
駐車場2
 当院の身体障害者駐車場は、外来棟正面入口横と、入院棟正面入口横に合計6台設置されています。
 この身体障害者駐車場は、お身体の不自由な方や、歩行が困難な運転手の方が、降車後の歩行距離を出来るだけ少なくするために設けられています。
 一般の方の駐車はご遠慮下さい。

遺失物(忘れ物)の取り扱いについて

お忘れ物は、総合受付にお問い合わせください。

病院敷地内で拾得した忘れ物は、病院で一定期間(概ね2ヶ月)保管した後に処分させて頂きます。
但し、食料品類は、衛生上当日中に処分をします。
また、貴重品類は保管期間に関わらず別府警察署に届けることがあります。

NCD~専門医制度と連携したデータベース事業について~

全国IVR症例登録事業参加について

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